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MidsHfdgNA

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特撮復興二次:32、39話プロット(改訂版)、40~41話プロット

2020/11/20 00:32:20 | プロット集 | コメント:0件

2395 名前:赤霧[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:26:08 ID:7E2Z7Wj10 [2/8]

                        ト、
                        | Y个.、
                   ,、  ! .! ,! !"/,.、
                { ヽj ,レ"⌒,八_ノ_
                     >=´`===く,/y〈
        ,.-‐―――‐- 、,|llj∨ Ⅲ _ |レ' y〈,    , -‐―――‐- 、
          { {        Y、、|> "_,,Y´.Y ハヽー,/         , /i
       ヘ.ヘ         /(ゝj  ,∠ ノゝ' // } /         , /  i
         ヘ.ヘ.       i l `y′   ,j |,// //        , / ヽ  !
         ∧_ゝ._ ∧ | !.,〈, ,、,y".レ'レ′/ {  ト、  , /    i ,'
            〉ー―‐〈 .ゝ丿ゝー一"/  ノ ノ .ヘ.丿 〉, /     ,}ノ
        /ト、    ,/ヘ , -`二´、二≠´― 、 /` ┬"     ,/
       /"ゝ` ー/ ,>┴|ニ三三∨三三ニ>∠≠∧    .ノ
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      ∨     ノ  | l     ,   ,. ´ ,                  _,..-'''"´
      }    ,/  , -X`ー、__ ′ ,    ′              _,..-'''"
    γΤ`}≧∠-≠.j__j."¨|―{  .{    {           _,..-'''"
  (ニ{ | ト.,ゝ-≠ー| | | |  .j―ヘ  ゝ. __ゝ.__,,...-‐'丿
   ゞゞ〉ゝ._.ノ  ` ー=<.   \    `∠ノ__ノ"/⌒ヽ.
     `¨´        /    } }`|| ̄´´ ||  / '     ヽ
             /    ノノ ||     ||/((      ‘,
             ,/ ≠'' "´´   ∨   〃  ヽヽ.      }
         ≠"¨}´          /\/{      \ヽ   /
        /   /          /     ヽ.     ヽ`/

   ―― 三十二話 ――
   MARNの戦闘体イェーガーの情報を携えて明のもとへやってくるポルナレフ。
   だが、それはとうのイェーガーに捕捉されていた。
   「ジャスティスを探していたんだが、ネメシスか。運がいいやら悪いやら」

   襲い来るイェーガーに二対一で相対するネメシスとパンチホッパー。
   しかし『最強』と土方が評したその戦闘能力は伊達ではなく、劣勢に追い込まれる二人。
   そんな中、イェーガーが相手の戦い方に合わせて同じ戦い方を選択していることに気付いたポルナレフは
   あえて戦闘体シグマへと変身して槍のスタイルに切り替えることでイェーガーに隙を作ることに成功する。

   それを突いて繰り出されるネメシスのライダーパンチ。
   さすがに捌き切る事こそできなかったが、イェーガーはそれをなんとか防御してにやりと笑う。

   「いいぞ。楽しくなってきた。」
   自分にはもう戦いしかない。だからもっと戦いで楽しませろとイェーガー。

   土方と花京院の到着に四対一ではさすがに分が悪いと嘯いてイェーガーが身をひるがえす。
   そして、今までの戦闘体とは質の違うイェーガーの在り方に明は戦慄するのだった。

2396 名前:赤霧[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:26:35 ID:7E2Z7Wj10 [3/8]

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  \ マ: : :> ^゙  、/ ̄/  /ゝ----く∧  ` ー──=≦∧                   \

   ―― 三十九話(改訂版) ――
   神聖なチャペルに新郎、花京院典明の姿があった。
   新婦は白石紬と紺野木綿季。式が終わればどちらも花京院姓になる。
   指輪の交換。誓いのキス。自分の隣で笑う紬と木綿季。
   何物にも代えがたい心の底から臨んだ倖せの形。

   参列者には明、海美、土方、ポルナレフ。木山の姿もある。
   なにより、かつてと同じ笑顔で『三人を共に』祝福してくれる花京院の母がいた。
   みんなの祝福の真っただ中で木綿季が花京院の顔を覗き込んでえへへと笑う。
   「ねえ、僕とっても倖せだよ」
   花京院が頷くと、木綿季は周りを見回して花京院に向き直る。

   「こんなに君に愛してもらって、こんなに皆に祝福してもらえて」
   「木綿季?」
   「ね、ノリアキ。……僕のことはいいから、するべきことをして」

   がつんと殴られたような衝撃。そうだ。木綿季はいつだって「僕のことはいいから」と花京院に言い続けてきた。
   正義。仮面ライダージャスティス。置き忘れていたそれらが繋がっていく。
   だからこそ思う。この木綿季は自分の妄想ではない、本物だと。

   そしてだからこそ、花京院に木綿季を放り出して戦場へ帰る選択肢は無かった。
   いつだって彼は木綿季の言葉に「それじゃ意味がない」と返して木綿季の手を取り続けてきたのだから。

2397 名前:赤霧[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:27:10 ID:7E2Z7Wj10 [4/8]

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  //|.: : : :. :.|: : : : :.|          じシ ノ⌒: : : : :.′
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   ―― 四十話 ――
   ふらふらと歩く花京院。先日『幸福の監獄』で見せられた夢の衝撃が深刻に尾を引いている。

   あるいは、あれを本当にただの夢だと断じられれば割り切れただろう。
   あるいは、気づくことなく目が覚めればすべてが終わっていれば耐えられただろう。
   あるいは、あの『木綿季』が言ったように己のやるべきことを選べたならば――――

   しかし花京院はあの夢の中の木綿季を本物だと認識してしまった。
   それ故に自身の正義も愛した女も選べなかった。

   そして敵はそんな花京院の状況を勘案しない。刺客の戦闘体VAVAが花京院の前に姿を現す。
   仮面ライダージャスティスに変身しようとした花京院の脳裏に
   「自分に正義を背負って戦い続ける資格はあるのか?」という疑問がよぎった。
   結果、変身して戦うことが出来ずに花京院はVAVAから這う這うの体で逃げ出すのだった。


   逃げ出し、身を隠す花京院の前にもう一人の幼馴染、紬が通りかかる。
   最近様子がおかしいと問いただす紬に答えを返すことが出来ない花京院。
   どうしようかと考えあぐねていると、すっと紬の手が花京院の胸元へ伸びて木綿季の指輪を革紐ごと持っていく。
   「今の典明さんに、木綿季は任せられません」
   そして紬は花京院の唇を奪い、立ち直ってくれると信じていると告げて走り去る。

2398 名前:赤霧[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:27:51 ID:7E2Z7Wj10 [5/8]

                              __
                          , ィニiニニニiヘ
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        /〈メ,、i >i i i i.l  ',  ∨ニニニ>'"
        メイ >/i i i i>ヘ   ヽ  \ニ>'"
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   _/-、 l彡"⌒〉  ィ'/ `メ >'" /´     \
  /  ノメ _ `/_// ̄`ヽ''"  _ ィ          ヽ
 l、 _/ゝ"  〉l(/)/ ///\ ヽ. / l l\      l
  \/ ヽ/ ノ-‐、'//////ハ l\/、lニ≧、     /
  /.l、 / /´  ノ//////// l ヘ \ `<ニニ7|
 /  ヘ大\ ゝ‐'⌒)、∠ニヽ/ l   l / / /,rニ/ /
 l\ ヽ イ―ヽ , ィ' ハ'二二/ l ム/l\/ // ,/ ´
 、 `<≧zzz彡/  l二二〈 ヽ' /.  \<-、、
  ヽ    `` ̄"     l/l三ヘヽ /    ヽニト,.lヽ\
   \         //l ヽl l ̄l  .    l ヽl l  \
     ヽ       / /〈_,l_l ヘ ゛ o  l  l'/   / 〉
       ` ー へ、/ ヘ´  \ ≧z__/ ,l ム //
             \ヘ     /__l iヘミlヽ‐'/    ,r-、
               ヽ    /――l lzシ>―――‐/ ,/
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                lニlニ二二二二ヘ       l/` 〈\'-〈ヽ/
               .lニlニニニニニニニニニヘ_     ト 〈ヽヽ ヽー''

   ―― 四十一話 ――
   駆け去る紬を見ているしか出来ない花京院。
   信じていると言われても、どう立ち直ればいいんだとまたふらふら歩きだす。

   どこで間違えたんだ。どうすればいいんだと花京院が自問する。
   遠くで子供たちの喧騒、喧嘩を仲裁する男(濃いモブ)の声が聞こえる。
   「間違えたら、謝ってやり直すんだ。簡単だろう」
   パッと、花京院は顔を上げた。

   「間違えたら謝ってやり直せばいい」そう教えてくれた人が二人いたことを花京院は思い出す。
   一人は母。もう一人は何年も前に姿を消した紬の父。

   「目が違うな」「さっさと終わらせますよ。これから紬に謝らなきゃいけないんだ」「……」
   今度こそ変身した仮面ライダージャスティスはVAVAと激闘を繰り広げる。それは不思議な会話のようで。
   だから、強化フォームの必殺技を受けて顔面装甲を砕かれたVAVAの素顔に花京院は不思議と驚かなかった。

   「おじさん」と呼ぶとVAVA――――紬の父は笑う。「娘を泣かせた分は殴らせてもらったぞ」と
   「精神調律が?」「『君の』必殺技を受けたのが効いたのかもな」
   だが、必殺の一撃を受けたからこそもう永くないことを二人とも理解していた。
   紬を頼むと言われて何度も頷く花京院を見て、紬の父はMARNへの悪態を吐いて満足げに散った。

   再びMARNと戦う決意を固めた花京院。だが、とりあえずは紬にどのように謝るかを考えるのだった。

2399 名前:赤霧[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:28:26 ID:7E2Z7Wj10 [6/8]



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2400 名前:赤霧[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:28:54 ID:7E2Z7Wj10 [7/8]

                           __
           _  -========- 、  _ .-= : : : : : /
            /ニニニニニニニニニニニ.\: : : : : : : /
        ニニニニニニニニニニニニニニニニ\ : : /
       /ニニニニニニニニニニニニニニニニニニ}.ィ
        /ニニニニニニニニニニニニニニニニニ./::::゙.
      'ニニニニニニニニニニニニニニニニニ/::::::::::::゙.
     i{ニニニニニニニニニニニニニニニ./:::::::::::}!::::::ヘ
.       マニニ.┌──┐ニニニ.>":::::::::::::::' N::::| 丶
.      マニ..└──┘=-"::::/::::/:ィ/''"!| .リ
        マニニ=-....1:::::: !:::/-7::::::::!'  "¨i
.         マ::::::::::::::|::::::::|::::/{  i::::::::::|     !
         丶:::::::::|::::::::|::::::::丶i::::::::::| (_ ュ '          赤井君さあ……
            \::::|::::::::|::::::::::/ 、::::::::!  _/__
           _/:":|::::::::|-= "__Ⅵ:::K≧〈i:i:i:i:ユ__
.          「i:〕iト|::::::::|: :\ : : : :丶| : }!:i:〉"_i:斗’
         「i:i:i:i:i:i,:::::::∧: : : \: : :_:/_i:斗" 7
           〉  /:::::::, }!\: : : : : : : : : : : : : イ
        ∧  /::::::://j  \__:_:_: : : : : : 」\
..        / ー/::::::://:/   _ -===-ヽ   ゙.: \

            脚本のデスクに放置されていたシナリオを見なかったことにした三峰であった。

2401 名前:赤霧[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:31:16 ID:7E2Z7Wj10 [8/8]
以上になります。お目汚し失礼しました。
新規で三十二話を組み込んだことで以降の各話ナンバリングがずれ込むことになるので投下では変更後のナンバリングをしています。
エピソード0で仕込まれた爆弾ちゃんと拾ったよ。虎殿!!

2402 名前:サンダウンの人[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:31:42 ID:cCjdFGYe0
赤井先生、、、3週連続で核爆弾落とすつもりや、これww

2403 名前:トリコの人[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:33:07 ID:wdK2MkkG0
乙で…ヤベーよこの魔王様、ヘッズ皆殺しにする気満々だわ

2404 名前:レンタルオー ◆Qi4Z0GRk8I [sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:33:35 ID:sO6wuFJs0 [2/2]
乙でした
フ ァ ン 爆 殺 不 可 避

2405 名前:スネア ◆UUcp66tYgQ ★[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:36:35 ID:sunea [37/37]
おつでしたー(´・ω・`)
また赤井さんが爆弾を仕込んでるぞ!

2406 名前:ルーの人[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:37:02 ID:i3IsGXa40 [2/2]

ああ、うん、やっぱりその爆弾はそう来るよねw

2407 名前:いたう[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:37:22 ID:UqUaAY/+0
乙でした!
これはまたエグい…!

2408 名前:チャーハン[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:38:22 ID:cOpgvXi70 [2/2]
乙です、濃いモブの最大の功績か?

2409 名前:昭弘 ◆/kMHZS9w.c [sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:39:53 ID:G/3FZWJS0
乙でした!
これはみんな死ぬww

2410 名前:名無しの読者さん[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:39:56 ID:lVa5hTBHi
乙でした
マジかよ(素)

2411 名前:メグミさん[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:40:10 ID:doOVdDfS0 [2/2]
乙でしたー。
今から震える……

2412 名前:バーニィ ★[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:40:18 ID:zaku [48/48]
乙でしたー
爆弾がここぞとばかりに爆発するぅ!?

2413 名前:デイリー[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:40:35 ID:k8Jh1eC60 [3/3]
乙でした~
大魔王。マジ脚本(戦慄

2414 名前:ケーマ ◆lQT1rY0h7LSV [sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:47:30 ID:/3bhjmtQ0
おつおつですー

2415 名前:デスマスク☆作詞マン[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:50:49 ID:35WNr+YE0 [3/3]
乙でした。
赤霧先生さぁ・・・w内容のエグさもだけどもうプロット三本作ってるとか仕事早すぎない?w

2416 名前:トリプル・テリー[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:51:29 ID:edMER3yh0 [3/3]
乙でした
ヒェェェェッ!!

2417 名前:名無しの読者さん[sage] 投稿日:2020/11/19(木) 22:54:35 ID:Jn9M6cgF0 [2/2]
乙です
流石の大魔王です ブルっちまうよー
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